読書管理系のiPhoneアプリ比較

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読書管理系のiPhoneアプリ、大きく分けるとウェブベースのものとiPhoneベースのものの2種類がある。
ウェブベースの問題点は、以前に読んだ本を確認したいときに、ネット回線が必要だったり読み込みに時間がかかったりすること。逆に利点としては、自宅からだとパソコンからでも編集が可能だったりするので、読書記録ブログ的なやり方でまとめた人には便利かもしれない。

iPhoneベースのアプリはウェブベースに比べると読み込みが早いのだが、アプリそのもので完結してしまうために、Twitterやブログ的な連携は難しい。

そんなことより、今回重視したのは図書館との連携も使いやすさ。本の登録方法などには多少問題点があると思うが、図書館日和が1番貸し出し予約がやりやすかったのでしばらくはこれを使うことにする。